シリコンの形状をチェック

タオル

シリコンの形で仕上がりが変わる

シリコンバッグ豊胸は銀座だけでなく全国的に人気の豊胸手術で、本気でバストサイズに悩んでいる人におすすめです。なぜならシリコンバッグ豊胸であれば基本2カップから3カップ、大き目のシリコンを使えば5カップもバストアップできるからです。このように、大幅なバストアップが可能ということもあり、銀座の美容整形外科クリニックでもシリコンバッグ豊胸は特に患者さんが多い豊胸手術となっています。また、バストに挿入するシリコンの形状によって仕上がりが変わってくるので、美容整形外科クリニックでシリコンバッグ豊胸を受ける場合は、形状の種類もチェックしておきましょう。基本となるシリコンの形状はラウンド型と、アナトミカル型という2種類でそれぞれのタイプで特徴が異なります。ラウンド型は比較的痩せ型の人でも挿入したシリコンが目立たないタイプで、バストが小さくてもしっかりボリュームを出すことが可能です。アナトミカル型はしずくのような形状をしているシリコンで、元々バストサイズが大きい人がさらにボリュームアップしたいケースに向いています。さらに、立っている時はアナトミカル型、横になるとラウンド型になるのがハイブリッド型という種類もあり、自然な仕上がりになると人気です。

豊胸手術を受ける場合、腕の良いドクターに手術をお願いしたいものですが、銀座エリアには名医がいる美容整形外科が多いと言われています。日本の首都である東京都、さらに東京都内でも超一流のセレブ街ということもあり、技術や知識の高いドクターが美容外科クリニックを開院しています。銀座の美容外科クリニックでもポピュラーに行われている、シリコンバッグ豊胸ですがこの手術を受ける際は、バストに挿入するシリコンを選ばなければいけません。美容外科クリニックで使用されているシリコンの形状は様々ですが、基本となるのがラウンド型とアナトミカル型です。ラウンド型は文字通り、丸い形をしているシリコンで横になった時にも自然とバストが広がり、自然な仕上がりになるというメリットがあります。自然な仕上がりを得たいという人以外にも、加齢などでバスト上部のボリュームが少なくなったという人にも、ラウンド型のシリコンはおすすめです。一方、アナトミカル型はバストの下部分のボリュームをアップする形状になっており、立った時に自然なバストの形をキープできます。ただし日本人のバストには合わないなどの理由で現在では、ラウンド型を使うという美容整形外科クリニックが多いようです。